春の日差しも危険がイッパイ?低刺激のUVケアを始めよう!

春の日差しもあなどれない!2月から始めたい低刺激UVケア

寒い冬ももうすぐ終わり。だんだんと春の日差しが感じられるようになりました。この暖かさはとっても嬉しいけれど、季節外れの日焼けはお断りですよね。

冬は少しサボっても大丈夫だった紫外線対策ですが、だんだん暖かくなってきた2月下旬からそろそろ準備をし始めるのが吉◎
今回は、夏ほどしっかりじゃないけれど、きちんとUVケアできるアイテムをご紹介していきます。

まずは、この時期の紫外線や最適なUVケアについてまとめてみました。

 

春のUVケアはアレルギー対策と紫外線対策が肝心◎

春のポカポカ暖かい日差し、この中に油断してはならない紫外線が含まれています。冬には弱まっていた紫外線が2月下旬頃から増加し始め、4月に入るとなんと2月の1.5倍もの紫外線が降り注いでいるんだそう。

春の日差しは2月下旬から

紫外線以外にも、春になると人々を困らせるものがあります。それは花粉などのアレルギー症状。敏感肌や季節の変わり目でお肌の状態が変わりやすい人は、さらにダメージが受けてしまうことに。春のUVケアはなるべくお肌に優しいものを選んでみてください。

では続いて、敏感肌にも花粉症の肌にも優しい春のUVケアアイテムを紹介していきます◎

 

石けんで落とせるUVケア♡『UVイデア XL プロテクショントーンアップ/ラロッシュポゼ』

敏感肌のためのスキンケアブランド『ラロッシュポゼ』。花粉などでいつもより敏感になっているお肌にも、問題なく使えますよ。

ラロッシュポゼ
画像出典:ラロッシュポゼ公式サイト

化粧下地に日焼け止めの効果が入っているから、敏感なお肌を刺激せずメイクアップ♡自然で上品なツヤ感が演出できます。

 

天然の植物成分で作った日焼け止め♡『ウェアルーUV/HANAオーガニック』

ファンデーションなしでも決まるHANAオーガニックの日焼け止めは、お肌が敏感な人にはとってもオススメのアイテムです◎

HANAオーガニック
画像出典:HANAオーガニック公式サイト

春の紫外線をきちんと防いでくれるSPF30、PA++の実力。石油由来成分を排除したオーガニック処方だから、クレンジング剤を使う必要もありませんよ♡

 

不調続きのお肌にはコレ♡『アクセーヌ スーパーサンシールド EX/アクセーヌ』

日焼け止めを使っていて、お肌がキシキシすると感じたことはありませんか?強い日焼け止めはお肌の乾燥をさらに加速させ、せっかくUVケアをしているのにそれがお肌の負担になってしまうこともあるんです。
アクセーヌ
画像出典:アクセーヌ公式サイト

アクセーヌのUVケアアイテムなら、お肌の不調をカバーしながら紫外線対策してくれます◎保湿力も高いので、お肌は潤ったまま春の日差しから優しく守ってくれますよ。

 

春から始める紫外線対策にピッタリな低刺激UVケアアイテムを紹介してきました。まだまだ本格的に紫外線対策をするわけじゃないけど、日中の照りつける日差しがちょっと不安…という人は、低刺激UVケアから始めてみてくださいね。


関連記事


おすすめ記事

ピックアップ記事

  1. 首のシワは見た目年齢に影響する!?きちんとケアする3つの方法を伝授!
    年齢は首に出る!? 3つの方法を使って首までしっかりケアしよう!
  2. 春に向けてお肌のワントーンアップを目指しましょう♡
    明日のお肌をワントーンアップ♡春に向けて美顔器でケアを始めましょう!
  3. ボディケア美容器で冬にたるんだお肉を徹底的にやっつけよう!
    冬に蓄えたぷよぷよお肉を徹底的にやっつける!春まで続けたいボディケア美容器
  4. トルネードRFローラー
    小顔になりたい人必見!おすすめ美顔ローラーTOP3
  5. 美顔器選びで失敗しないためのポイントとは
    美顔器選びで失敗しないためのポイントとは

最新記事

  1. 美顔器

    2018.08.14

    美顔器の常識が変わる?今話題の美顔器がスゴ過ぎる!
  2. マスク型美顔器

    2018.08.13

    話題のマスク型「ウェアラブル美顔器」のメディリフトって何?
  3. ヤーマンのメディリフト2

    2018.08.13

    【販売開始直後売り切れ! ?】ユニークさと機能性で大きな話題!ヤーマンのメディリフトって?
  4. 小顔

    2018.08.12

    1日10分でリフトアップ?!超話題のウェアラブル美顔器「メディリフト」って何?
  5. 咬筋

    2018.08.11

    通称「リフト筋」!大小頬骨筋を動かしてリフトアップしよう!
  6. 2018.08.10

    咬筋を使いすぎるのがエラが張る原因?コリのほぐし方を紹介!